幸福兌換券 46話まで

幸福兌換券

「博海(ボーハイ)が生きていた」衝撃の事実!!

なんですけど。

不凡も博海もここでもっと気持ちが揺らぐかと思ったのに、「実際はもう亡くなっている」と、冷静に受け止めます。

・・・いや、死んでないよ〜。

あ、博海は老大=ボス(43話で遂に登場)に詳細を尋ねますけどね。
で、「本来結ばれない不凡と曼曼が一緒になると、お前は死んでしまうどころか魂が消えてしまい、二度と生まれ変われない、だから、二人の赤い糸を切れ」とボスに告げられます。

そして、どちらも選べず悩む博海に「俺に相談しろよ。この世で友達は俺一人だろ」とやさしく言う不凡。
最初は博海をあんなに邪険にしていたのに、二人はすっかりソウルメイトですなぁ。

そんな風に言われたら、博海が選ぶのは当然、二人の幸せですわ。


博海の運命を自分が握っていると知らない不凡は、46話で、会社のみんなを巻き込んでのプロポーズ大作戦を決行。
もちろん、曼曼の答えは「イエス」。

しばしば自分の体が消えそうになる博海は「昇格して別の仕事になるので会えなくなる」と、不凡に別れを告げます。

・・・ごめんね、博海。
切なく盛り上がるべきなんでしょうが、視聴者の多くは、あなたの出番がなくなるとは思ってないでしょう。
それより、これから始まるリアル三角関係に興味が移っていると思うわ。

なんて、スレた目で見ているのは私ぐらい?


一応、他のラブラインも書いときます。

馬桶(マートン)は心平母娘の仲を修復しようと、自分の住んでいるマンションの前に月姨(心平母)の経営するお店があるので、一緒に住もうと言っちゃいます。
二人が会う機会が増えるだろうから・・・と馬桶は純粋な気持ちなんですが、同棲だと思った心平は当然断ります。
でも、そこが台湾ドラマ。
なぜか心平の部屋に下着泥棒が入り、しばらく馬桶のお家でお世話になる事に。

そして、不凡弟に執拗にまとわりつくレベッカは同じマンションの一階下に引っ越してきたり、ぬいぐるみにカメラを取り付けて二人の部屋を監視したり、ストーカー度をどんどん上げてきております。
元々は真面目ないい子みたいだったのにねぇ、レベッカ、どこまで行くのかしら。←実はあんまり興味なし


さて、不凡と曼曼の二人は無事結婚できるのでしょうか。
多分、ああなってああなるんでしょうが、分かっていても、見ちゃいますわ〜♪
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テーマ : 台湾ドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

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