幸福兌換券 39話まで

前回、第35話までの感想を述べましたので僅か4話分なんですが。
だって、予想していなかった展開が起こったもんですから、書かないと!と思いまして。


実は。

なんと。

曼曼の元彼、現在は台湾版天使の史博海君が。

生きてたんです!


新しい登場人物・唐如娟女史が登場し、私は「彼女って不凡の実の母なのでは」と読んだのですが。

あら、びっくり!の、史博海母でした〜。

つまり、史博海は3年間昏睡状態なんです。


・・・まぁ、亡くなってないのに天使業をしてもいいのか?とは思いますが、それは置いといて。

て、事はですよ。

月下老人(縁結びの神)が、曼曼と不凡は結ばれる運命ではないと、史博海に間違って結んだ糸を切らせようとしたのって、つまり、曼曼は史博海と結ばれる定めが正しいの?

でもって、運命に逆らって曼曼と不凡が結ばれると史博海が死んでしまうの?
だから、二人が親密になると史博海の胸が苦しくなってしまうの?

なるほどね〜。


これまで、セカンドくんと言っても所詮人間じゃないのだから二人の邪魔はできないよなぁ・・・ライバル力弱いわぁ・・・と不凡との絡みだけを楽しみに見ていたのですが、もし史博海が目覚めたら、かなり強力なセカンドくんになりますよねぇ。
とは言え、史博海が不凡と曼曼を結びつけたんだし、彼は二人の気持ちを一番よく知っているんだし。


ま〜〜〜、後半は切ない展開になるかほりがプンプンしますわ。


見なくては!

見届けなくては!

ちなみに。
私はもちろん不凡派です!
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