松山 パブふじさんで撮影隊に遭遇
先日、中三の姪が修学旅行に行ったのですが。
その内容を聞いて、昭和世代の伯母さまはビックリ!ですわ。
まず、往復は飛行機。
グループ活動はタクシーをチャーター、そして空港から自宅までもタクシー送迎、だそう。
普通の公立中学校なのに、ですよ。
関西行きのフェリー便が無くなりましたし、安全面を考えての選択なんでしょうが、やっぱり、伯母ちゃんは
贅沢だと思うわ!
「近頃の若いもんは・・と言いたいお年頃」のワタクシです。
さて、それはそれ、これはこれ。
姪がいないのを良いことに、妹夫妻と私で平日外食に出かけましたの。
おほほほほ・・
さぁ、市駅そばの「パブふじ」さんにレッツゴ〜!
この日は、何故だか空いていましたの。
女将さん曰く「ビアガーデンが始まるとこんな日がある」そう。

何はともあれ、まずは生ビール ♪

三人に三種類の突き出しが、嬉しいです。



大抵のお料理が350円から500円ぐらいですから、ドンドン頼んじゃお〜。
こんにゃくステーキと卵焼きは、マストですわん。
・・と、私の目は料理に釘付けだったのですが、義弟が「テレビの取材が来たみたいだよ」と教えてくれました。
滅多にない経験なので、聞いていない振りをしつつ聞き耳を立てていると、聞き覚えのある単語が。

なんと、4月にikechanさんが出版された「勝手に松山ミシュラン2」のニュース取材でした。
このお店も紹介されたんですよね。
夕方のニュースで特集されるなんて、ikechan、スゴイっす!
さすが私の心の師匠!
その取材に偶然居合わせたのは、やはり弟子だから??
なお、この特集はあいテレビさんで18日金曜日18時台(ニュースキャッチあい)と19日土曜日18時50分台(愛媛御当地応援テレビ)に流れるそうです。
私の背中が出演しているかもしれませんもの、見なくっちゃ〜〜♪
その内容を聞いて、昭和世代の伯母さまはビックリ!ですわ。
まず、往復は飛行機。
グループ活動はタクシーをチャーター、そして空港から自宅までもタクシー送迎、だそう。
普通の公立中学校なのに、ですよ。
関西行きのフェリー便が無くなりましたし、安全面を考えての選択なんでしょうが、やっぱり、伯母ちゃんは
贅沢だと思うわ!
「近頃の若いもんは・・と言いたいお年頃」のワタクシです。
さて、それはそれ、これはこれ。
姪がいないのを良いことに、妹夫妻と私で平日外食に出かけましたの。
おほほほほ・・

さぁ、市駅そばの「パブふじ」さんにレッツゴ〜!
この日は、何故だか空いていましたの。
女将さん曰く「ビアガーデンが始まるとこんな日がある」そう。

何はともあれ、まずは生ビール ♪

三人に三種類の突き出しが、嬉しいです。



大抵のお料理が350円から500円ぐらいですから、ドンドン頼んじゃお〜。
こんにゃくステーキと卵焼きは、マストですわん。
・・と、私の目は料理に釘付けだったのですが、義弟が「テレビの取材が来たみたいだよ」と教えてくれました。
滅多にない経験なので、聞いていない振りをしつつ聞き耳を立てていると、聞き覚えのある単語が。

なんと、4月にikechanさんが出版された「勝手に松山ミシュラン2」のニュース取材でした。
このお店も紹介されたんですよね。
夕方のニュースで特集されるなんて、ikechan、スゴイっす!
さすが私の心の師匠!
その取材に偶然居合わせたのは、やはり弟子だから??
なお、この特集はあいテレビさんで18日金曜日18時台(ニュースキャッチあい)と19日土曜日18時50分台(愛媛御当地応援テレビ)に流れるそうです。
私の背中が出演しているかもしれませんもの、見なくっちゃ〜〜♪
台湾 桃園空港第一ターミナル
気付いている人は殆どいらっしゃらないでしょうが、2012年5月旅を書き始めたというのに、2011年10月の台北旅の話がまだ終わっておりませんの。
「一つの旅を半年引っ張るなんて普通ですわ」の、我がブログですから。
しか〜し、それも流石に今日でピリオドです。
最後は、やはり空港で締めましょう。
この時はLCC(格安航空会社)ジェットスター利用でしたので、桃園空港でもJALとは違う第一ターミナルでした。
ターミナル内が何となく薄暗いのは、改装中のせいかしら?
実は先日5月もこちらのターミナルでしたが、現在もなお一部リノベーション中でしたわ。

簡素な出国ゲートです。

改装が終わった通路などは素敵ですけど。

LCCは機内食が提供されませんので、買っておいたラップサンドで早めの昼食。
出国手続き後にある飲み物の自販機は、25〜30台湾元(約75円〜90円)でした。
紙幣は使えませんので、コインを用意しておきましょうね。
ここで、小さな発見が一つ。
搭乗待合室のこの漢字表示は、初めて見ましたわ。

私の知っているトイレの中国語表記は「洗手間」ぐらいですが、「盥洗室」とも言うんですねぇ。
「一つの旅を半年引っ張るなんて普通ですわ」の、我がブログですから。
しか〜し、それも流石に今日でピリオドです。
最後は、やはり空港で締めましょう。
この時はLCC(格安航空会社)ジェットスター利用でしたので、桃園空港でもJALとは違う第一ターミナルでした。
ターミナル内が何となく薄暗いのは、改装中のせいかしら?
実は先日5月もこちらのターミナルでしたが、現在もなお一部リノベーション中でしたわ。

簡素な出国ゲートです。

改装が終わった通路などは素敵ですけど。

LCCは機内食が提供されませんので、買っておいたラップサンドで早めの昼食。
出国手続き後にある飲み物の自販機は、25〜30台湾元(約75円〜90円)でした。
紙幣は使えませんので、コインを用意しておきましょうね。
ここで、小さな発見が一つ。
搭乗待合室のこの漢字表示は、初めて見ましたわ。

私の知っているトイレの中国語表記は「洗手間」ぐらいですが、「盥洗室」とも言うんですねぇ。
デパートの積み立てが満期になると、やってしまうこと
さっそくですが、問題です。

さて、これはなんでしょう?
簡単過ぎます?

はい、スーツケースです。
つい、フラフラと買っちゃいましたの。
だって、また年に一度の「にわかデパート成金」になっちゃったんだもん。
そう、積み立てが満期になったんです。
去年はソフィーナのデパートブランド「est」で高い日焼け止め乳液を買っちゃったんですよねぇ。
で、今年はスーツケース。
えぇ、えぇ、既に2個持ってるくせに、また買っちゃったんですよ。
前に買った2個はどちらも1万円しない物でしたが、今回はサムソナイトですから、ソレナリのお値段しました。
それでも、最初に買おうと思っていたリモアよりはお安いですから。(言い訳?)
リモアは高いですけど5年保証だからいいか・・と思っていたんですけど、よくよく聞くと購入時の明らかな不具合以外は有料だと言われ、「全然5年保証じゃないじゃん!」と却下。
そして、デザインでこちらを選びました。
3個目ですもん。
このぐらい派手でもいいですよね?ね?

さて、これはなんでしょう?
簡単過ぎます?

はい、スーツケースです。
つい、フラフラと買っちゃいましたの。
だって、また年に一度の「にわかデパート成金」になっちゃったんだもん。
そう、積み立てが満期になったんです。
去年はソフィーナのデパートブランド「est」で高い日焼け止め乳液を買っちゃったんですよねぇ。
で、今年はスーツケース。
えぇ、えぇ、既に2個持ってるくせに、また買っちゃったんですよ。
前に買った2個はどちらも1万円しない物でしたが、今回はサムソナイトですから、ソレナリのお値段しました。
それでも、最初に買おうと思っていたリモアよりはお安いですから。(言い訳?)
リモアは高いですけど5年保証だからいいか・・と思っていたんですけど、よくよく聞くと購入時の明らかな不具合以外は有料だと言われ、「全然5年保証じゃないじゃん!」と却下。
そして、デザインでこちらを選びました。
3個目ですもん。
このぐらい派手でもいいですよね?ね?
台北の香港式食堂 洪記豆漿大王
2012年5月台北旅。
今回はいつもと違ってツアー参加の台北旅でしたので、宿泊がいつもとは違う民權西路駅近くのホテルでした。
定宿のフロントのお姉さんに会えないのは寂しいですけど、なんだか、ちょっと新鮮な気分を味わえましたわ。
そんな訳で,朝食もいつもとは違うお店に行ってみましたの。
ホテルからそこそこ近い、洪記豆漿大王さんです。
盧州線中山國小站一番出口から、森林北路に右折して中山國小に沿って歩き、農安街を右折すると看板が見えました。

香港式の食堂だそうです。
なんと、24時間営業だそうですよ。

私がお店に入ったのは朝8時頃だったかな。
おいしそうな食べ物がズラッと並んでいましたが、店内はさほど混んでいませんでした。
香港式だからなのか、蛋達(エッグタルト)を発見。

思わず買っちゃいましたわん。
豆乳(18台湾元/約60円)にエッグタルト(25台湾元/約75円)です。

レタスがタップリ入ったラップサンド(35台湾元/約105円)も一緒に。
クレープのような生地で野菜やお肉を巻いたこれを台北で食べるのは二度目なんですが、わたし、コレ、かなり好みです。
また、どこかで見かけたら食べちゃお〜っと。
そう言えば、ここがどうして香港式なのか、私にはよく分かりませんでしたわ。
でも、美味しかったので機会があればまた行きたいです。
ちなみに、お店のすぐそばにあるスーパー頂好(ウェルカム)も、24時間営業でした。
「一応、覚えておこ」と思ったワタクシでした。
今回はいつもと違ってツアー参加の台北旅でしたので、宿泊がいつもとは違う民權西路駅近くのホテルでした。
定宿のフロントのお姉さんに会えないのは寂しいですけど、なんだか、ちょっと新鮮な気分を味わえましたわ。
そんな訳で,朝食もいつもとは違うお店に行ってみましたの。
ホテルからそこそこ近い、洪記豆漿大王さんです。
盧州線中山國小站一番出口から、森林北路に右折して中山國小に沿って歩き、農安街を右折すると看板が見えました。

香港式の食堂だそうです。
なんと、24時間営業だそうですよ。

私がお店に入ったのは朝8時頃だったかな。
おいしそうな食べ物がズラッと並んでいましたが、店内はさほど混んでいませんでした。
香港式だからなのか、蛋達(エッグタルト)を発見。

思わず買っちゃいましたわん。
豆乳(18台湾元/約60円)にエッグタルト(25台湾元/約75円)です。

レタスがタップリ入ったラップサンド(35台湾元/約105円)も一緒に。
クレープのような生地で野菜やお肉を巻いたこれを台北で食べるのは二度目なんですが、わたし、コレ、かなり好みです。
また、どこかで見かけたら食べちゃお〜っと。
そう言えば、ここがどうして香港式なのか、私にはよく分かりませんでしたわ。
でも、美味しかったので機会があればまた行きたいです。
ちなみに、お店のすぐそばにあるスーパー頂好(ウェルカム)も、24時間営業でした。
「一応、覚えておこ」と思ったワタクシでした。
台北 李振堂傅統民族調理
お気に入りの足裏マッサージのお店(知足民族調理)はあるものの・・・ワタクシって浮気性なのかしら。
チョコチョコ違うお店も試しております。
2012年2月は、行天宮近くの李振堂傅統民族調理に行ってみました。
実は、初めて行った時は水曜日で定休日だった為、翌日再訪したんですよね。
相変わらず、詰めの甘いワタクシです。

お店は、MRT盧州線中山國小駅4番出口から民権東路を行天宮(東)に向かって歩き、ランディス台北ホテル(亜都麗緻大飯店)を通り過ぎて横断歩道を渡り、角のマックからさらに2〜3軒向こうのビル、の2階です。
駅から徒歩で5分ぐらい、かな。
私が入店した時はお店にご主人お一人、そして施術中だった為、少々待つことに。
予約してませんでしたからね。

まずは、お店奥の流し場で足湯を。
ここで暫くほったからし状態だったので、これ幸いと写真を撮るワタクシ。
どうも通常は、この時に軽く肩揉みをしていただけるようです。
私はこの時は受けられませんでしたが、でもその分マッサージの時間が長かったような気がします。
私がお願いしたのは45分の足裏マッサージと15分の上半身マッサージ。
担当して下さったのはご主人ではなく若者でしたが、しっかりツボを押され、満足のいくマッサージでした。
施術を受けた後は、足や腰がポカポカしてきましたもの。
私がいつも行く台北駅そばの知足民族調理さんは施術後スッキリするのですが、う〜ん・・・ポカポカもスッキリも、どっちも捨てがたいです。
2012年5月に、友達を連れて再び行きましたわ。
3人でしたので、ちゃんと予約を入れておきました。(日本語のe-mailで大丈夫ですよん)
この時は足湯の際のマッサージもちゃんとあり、足裏マッサージはご主人が担当して下さいました。
そして、やっぱり施術後はポカポカ。
なんでなのかな?
尚、料金は1時間1000台湾元(約2900円)です。
旅の疲れを揉みほぐしていただいた私達。
その後、近所にある食べ放題鍋の店「天外天」で呆れる程飲み食いしたことは、秘密よ〜。
李振堂傅統民族調理 台北市民権東路二段47號2階 営業時間10:00〜22:00 水曜定休
tel:886-2-2592-9841 e-mail: chentan.lee@msa.hinet.net
おまけ

民権東路二段(行天宮周辺)には足裏マッサージ屋さんが点在しています。
その中の一軒、私も一度行ったことのある六星集足體養身會館さんは2011年に服務(接客)態度が良い店として表彰されたようです。
あまりローカル色の強いお店は・・と思われる方は、こちらの方がよいかもしれませんね。
チョコチョコ違うお店も試しております。
2012年2月は、行天宮近くの李振堂傅統民族調理に行ってみました。
実は、初めて行った時は水曜日で定休日だった為、翌日再訪したんですよね。
相変わらず、詰めの甘いワタクシです。

お店は、MRT盧州線中山國小駅4番出口から民権東路を行天宮(東)に向かって歩き、ランディス台北ホテル(亜都麗緻大飯店)を通り過ぎて横断歩道を渡り、角のマックからさらに2〜3軒向こうのビル、の2階です。
駅から徒歩で5分ぐらい、かな。
私が入店した時はお店にご主人お一人、そして施術中だった為、少々待つことに。
予約してませんでしたからね。

まずは、お店奥の流し場で足湯を。
ここで暫くほったからし状態だったので、これ幸いと写真を撮るワタクシ。
どうも通常は、この時に軽く肩揉みをしていただけるようです。
私はこの時は受けられませんでしたが、でもその分マッサージの時間が長かったような気がします。
私がお願いしたのは45分の足裏マッサージと15分の上半身マッサージ。
担当して下さったのはご主人ではなく若者でしたが、しっかりツボを押され、満足のいくマッサージでした。
施術を受けた後は、足や腰がポカポカしてきましたもの。
私がいつも行く台北駅そばの知足民族調理さんは施術後スッキリするのですが、う〜ん・・・ポカポカもスッキリも、どっちも捨てがたいです。
2012年5月に、友達を連れて再び行きましたわ。
3人でしたので、ちゃんと予約を入れておきました。(日本語のe-mailで大丈夫ですよん)
この時は足湯の際のマッサージもちゃんとあり、足裏マッサージはご主人が担当して下さいました。
そして、やっぱり施術後はポカポカ。
なんでなのかな?
尚、料金は1時間1000台湾元(約2900円)です。
旅の疲れを揉みほぐしていただいた私達。
その後、近所にある食べ放題鍋の店「天外天」で呆れる程飲み食いしたことは、秘密よ〜。
李振堂傅統民族調理 台北市民権東路二段47號2階 営業時間10:00〜22:00 水曜定休
tel:886-2-2592-9841 e-mail: chentan.lee@msa.hinet.net
おまけ

民権東路二段(行天宮周辺)には足裏マッサージ屋さんが点在しています。
その中の一軒、私も一度行ったことのある六星集足體養身會館さんは2011年に服務(接客)態度が良い店として表彰されたようです。
あまりローカル色の強いお店は・・と思われる方は、こちらの方がよいかもしれませんね。



